2010年12月 の記事一覧

工場の輝く光は近未来的予感がするのかもしれない。

工場の輝く光は近未来的予感がするのかもしれない。

   よく通る高速からの景色。  工場の骨組み(?)が何となく好きで。    

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「目途が立たなくても、決定だけする」のはアリ…か?!

「目途が立たなくても、決定だけする」のはアリ…か?!

最近、ちょっと思うところがあって。なーんて。 大したことではないんですが…、運と縁とタイミングについて。   以前にも、このブログ...

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アメリカっぽい部屋にするのは、工夫次第。

アメリカっぽい部屋にするのは、工夫次第。

アメリカ古着のトレーナーをリメイクして作ったバッグが、 アメリカ雑貨的なニュアンスを持っている気がするのです。   トレーナーのロゴ、...

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「やまもり」がトートバッグの表地・裏地のコーディネートにこだわるワケ。

「やまもり」がトートバッグの表地・裏地のコーディネートにこだわるワケ。

裏地の色柄で、バッグ自体がダサく感じてガッカリした…、 安っぽく感じてしまった…ってこと、ある方もいらっしゃるのでは?   と、思うの...

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「アメリカ古着」のトレーナーとシャツだから「やまもり」のトートバッグは丸洗いできていつも清潔。

「アメリカ古着」のトレーナーとシャツだから「やまもり」のトートバッグは丸洗いできていつも清潔。

表地・裏地・持ち手など、全てをトーレーナーやシャツで作っているから 「やまもり」のトートバッグは洗濯機で簡単に洗えます。

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「アメリカ古着」で作ってるから、「やまもり」のトートバッグはアメリカっぽいかも。

「アメリカ古着」で作ってるから、「やまもり」のトートバッグはアメリカっぽいかも。

「やまもり」のトートバッグはハンドメイド・リメイクの完全一点モノ。 そして、表地に使うトレーナーも、裏地として使うシャツも、アメリカ古着。...

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バッグの歴史、日本ではどうだったのでしょう。3

バッグの歴史、日本ではどうだったのでしょう。3

一般の人々に今のような価値観でバッグが生活に浸透するのは、 20世紀の半ばくらいからのようです。     日本でのカバン文化も、...

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バッグの歴史、日本ではどうだったのでしょう。2

バッグの歴史、日本ではどうだったのでしょう。2

現代の日本は、まさにカバン大国。世界各国のカバンが 販売され、自分の「お気に入り」を選べる時代です。   そんなカバンですが、今の...

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バッグの歴史、日本ではどうだったのでしょう。1

バッグの歴史、日本ではどうだったのでしょう。1

モデルやセレブたちが使うバッグがトレンドとして注目される 現代ですが、日本でのバッグの歴史はどうだったのでしょう…。   もはやバ...

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バッグ、進化の歴史ってどんなかな。4

バッグ、進化の歴史ってどんなかな。4

20世紀になると、バッグは「荷物を入れて運ぶ」オシャレな ファッション的アイテムとして、定着していきます。   19世紀には、バッ...

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