「T・P・O」を活用してみるのもアリかも。4

TPO
今日は、テーマのまとめを少し。
いっけん、面倒な(?)「TPO」(笑)
 
しかし、それなくしては今日現在の
「日本の大人」としては、ちょっと「しんどい」(かも?)
 
で、どこぞの国の選手も「ハズシタ」…と。(笑)

でも、「わきまえる」ことを楽しみながら味方につければ
「ちょっと、イイ感じ?」(笑)っていう具合で検証してきましたが。
 
心底、お遊びなシーンは、イイかもしれないです。
でも、ハズして穴掘りしたくないなら、
とにかく自分を演出することです。
 
このポイントは「相手に描かせること」
 
自分の打ち出したい形を、周りの価値観を予測、
または察知して、周りに理解できる形で発信する。
  
「わきまえる」というのは「奥ゆかしい」とか
「遠慮」というニュアンスでもありますが、
「控えめ」にばかりしていても、
かえって、「飽きられる」という可能性もあります。
 
 
自分を知って、万事をこころえ、
いかに、私たちに有利に「TPO」を活用するか。
 
そこが、「でしゃばらない」「ハズサナイ」
どんなシーンでも「キラリと光る個性」の楽しみ方
ではないかと思います。
 
 
「TPO、怖るるに足らず」(爆)

スポンサーリンク

シェアする

フォローする

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。