USハイウェイに想いを馳せてみた。

route66
「ルート66」について、
最近、想いを馳せてみた。

知人曰く、
 
「中仙道のようなもの」
 
とのこと。
「・・・」
静かにぶっ飛んだ(爆)。
 
 
最近はネットショップ開店の関係上、
かすかに、アメリカンな色合いな時間が多い。
 
と書くと、おしゃれな感じがしないだろうか…(笑)
 
ただ、感性アンテナのチャンネルが若干
ソコ寄りになるだけの事なのだが。
商売人は多かれ少なかれ、そんなモンだと思うのですが。
 
 
 
で、ルート66。
ローカルハイウェイの中でも、もっとも代表的ではないでしょうか。
 
ローカルハイウェイは、小さい都市から町を通過していく、
出会いや新しい発見を提供してくれる、
いわば、ソレを走ること自体が冒険になるような…。
そんな感じかな、と、思うのですが。
 
ローカルハイウェイは、もちろんルート66だけではない。
様々なローカルハイウェイについて、度々、想いを馳せ、
ここに書ければいいなぁ…と思っているのだけれど。
 
 
ハイウェイにはまったく関係ないケド。(笑)
最近、本を2冊イッキ読み。ビジネス書に近いジャンルかなぁ。
 
やっぱり思うに。
法則や、形、まずはそれありきなんだろうケド、
そうじゃない部分って、大事だよねぇ、とか思い。
先人はみな、表現は違うものの、結局、同じ事を言っている。(と、思う)
 
それは、特別のことじゃなく、日々に出来る単純な事。
 
あぁ。
気の向くままの読書って、ちょっと、
人生のローカルハイウェイを「ぶらり旅」…とか思えてきた…。
 
 
現時点での感想。(笑)

photo credit: cogdogblog via photopin cc

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