アメリカは「ポパイ」の中にありました。

バイク
50~60年代のアメリカがいいかなぁ…
いやいや、70年代も魅力的~。(笑)
80年代の音楽は絶賛!
 
ヨクバリなのかなぁ~??
色濃く好きなのは50~60年代になるかな、やっぱり。
 
私たち的に、アメリカっぽいって何だろう?とか思い。
 
一つじゃないし、一言でもいえない。当然。
 
でも、そうですねぇ~。例えば。
リーバイスを履いてカウボーイシャツをラフに着こなし、
レッドウイングなんかで、まずはスタート。
 
次に、「これって一人分ですか?」なサイズのハンバーガーを
どうにかほうばりながら、プシュっと爽やかコカ・コーラ。
 
ハンバーガーは多いだろうから、二人で半分コします!(笑)
 
お酒、飲める人だったら、バドワイザーなんてカッコいいかも
しれないなぁ~、と思いながら、私たちは飲めないので、
ハンバーガーとコーラ!
 
そんな感じで、ルート66をさっそうと歩く!(爆)
 
きっと、ハーレーダビッドソンに乗って走るのが決まり
だろうケド、私たち、ハーレー乗らないので…歩き!(笑)
 
まぁ…、車は乗るので、オープンのキャデラックか?!とも思いつつ、
やっぱり、マスタングでしょうかねぇ~、というところに落ち着き。(笑)
 
そんなこんなも、原点は「ポパイ」な人が多いんじゃないかな、
とか勝手に思ってます。
 
教科書?、バイブル?、その役割は十人十色かと思うのですが、
アメリカの「何か」への入り口となった人は多いのでは??
と勝手に思っております。
 
雑誌ポパイの創刊は1976年6月。
アメリカのファッション、カルチャー、音楽etc…と、
それがどんなに愉しいモノか!というのを紹介してくれたのが、
ポパイだったと思うのです。
 
独断と偏見なんて言葉も、ここからの発信…らしいデス。
かつては「ズック」と呼ばれていた運動靴たちを
「スニーカー」へと変貌させたり。
 
でも、一番は、「ライフスタイルの提案」
だったのではないかと思うんだけど、どうかなぁ~。
 
 
あなたは
「ポパイ」、読んでました??

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