聞こえる。

私には、とうてい計り知ることの出来ぬ想い。
http://takedanet.com/archives/1013801452.html
(中部大学 武田教授のブログ)
 
 
哀しいことは。
私が泣いても、何も変わらないこと。
 
 
 
 
「~かもしれない」と思えない、予測のない種族には未来もない。
 
 
 
 
実際のところ。私には、危険の基準も安全の基準も
分からない。
 
 
 
ただ、あの参与の大学院教授ですら退任したのは、
きっと、自分の学者生命に関わる現状だから。
 
そして、その専門家は現状に賛同するのをやめた。
 
 
 
この事だけは、分かる。

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